フランスの自動車メーカー、シトロエンが発表した新型車「CITROEN DS4」のスペシャルサイトを制作いたしました。昨年発表したDS3に続くDSシリーズの第二弾であるDS4は、流麗なクーペでありながらセダンとしての快適さ、ハッチバックとしての機能性を融合した、シトロエンのブランドスローガン「CREATIVE TECHNOLOGIE」を体現するモデルです。
今回のスペシャルサイトではその開発秘話の動画を掲載し、静止画ギャラリーを壁紙としてご利用いただける機能をご用意しました。また、さまざまなデバイスからのアクセスも想定してカタログ情報をHTMLで実装するなどの工夫もおこないました。
楽しみながら将来のなりたい姿を具体的に考えるきっかけとなることを通じて、文部科学省の施策を紹介し理解を深めてもらうことを目的として制作しました。未来の自分の姿、かなえたい夢や目標、やりたい仕事を投稿し、ステージ上で発表できる子ども向けコンテンツです。作成したキャラクターのダウンロード、SNSへの共有、携帯電話からの投稿も可能になっています。コンテンツを通じて文部科学省の取り組みを知ることで、文部科学省が自分の夢に対してとても身近なところで貢献していることに気づくでしょう。
ISはクラウド上でWebサイトを提供するサービスで、デザイン済みサイト構造一式を提供、コンポーネントエディタによるコンテンツ編集、クラウドでのSaaS提供、などが主な特長です。
専用のサイト管理画面が用意されているので、いつでもページの追加作成やコンテンツの編集を行うことができます。承認ワークフローやプレビュー、時間指定公開など、一般的なコンテンツ管理システム (CMS) が備える機能を提供します。
サッポロビールが飲めるお店を位置情報から検索できるiPhoneアプリ「乾杯★サーチ」を制作いたしました。今日の気分に合わせて飲みたいお酒を選択すると、現在地の周りにある取り扱い店舗が近い順に表示されます。
「今、飲みたい!」を実現するため、明快でシンプルなインターフェイスを設計。
ジャンルの絞込み、CMプレイヤー、クーポン、お気に入り追加などを取り揃え、モバイルユーザーへのニーズに応えるアプリとなっています。
フランスの自動車メーカー、シトロエンが6月7日に発表した新型車「CITROEN C4」のスペシャルサイトおよび公式サイトのプロダクトページを制作いたしました。 旧来モデルの独創性を受け継ぎ、さらに進化した新型車の特長を余す所なく伝えられるよう、シトロエンの車作りと同様細部にこだわって制作しています。
また、サイトの公開日と同日のFacebookページ開設にともない、従来のサイトとソーシャルメディアとを連携した新たなマーケティング/プロモーション施策の土台作にも参画いたしました。
これからの子どもたちにとっての、ほんとうに豊かな育ちを考える“KAO KIDS 2G”の第一弾コンテンツ。“touch it!!”は、「自然に触れる」ことをテーマにしています。けれども、生き物探しゲームや、ネット図鑑ではありません。草花や生き物だけでない、さまざまな姿や種類の〈自然〉のありかを、子どもが、みずから楽しみ、探したくなるような工夫がいっぱい詰まっています。“touch it!!”をきっかけに、身近なフィールドに飛び出して親子一緒に〈自然〉に触れて、感じて、考えてみてください。
第64回広告電通賞 インターネット コーポレートサイト最優秀賞
大和証券グループの新しいネット銀行“大和ネクスト銀行”です。
「お客様の資産形成のベストパートナー」を目指す大和ネクスト銀行のサイトでは、さまざまなメリットをお伝えするとともに、口座開設、実際のお取引などの機能を提供しています。
弊社では、Webコンサルティングを通じて開業をサポートし、コマーシャルサイトと取引サイトのインターフェイス設計、デザイン、実装のサービスを提供いたしました。
フランスの自動車メーカー、シトロエンが販売するコンパクトカー「シトロエンC3」専用のiPhoneアプリの開発をおこないました。カタログ情報、ディーラー検索、試乗予約のほか、シトロエンC3最大の特長である「ゼニスウィンドウ」から見える景色を体験できるゼニスカメラを備えています。シトロエンC3は既にFlashでスペシャルサイトを公開していますが、このアプリによってiPhoneを所有するユーザーにもシトロエンC3の情報を提供できるようになりました。あなたもシトロエンC3の魅力を体験してみませんか。
毛筆と墨で文字を表現する日本の伝統芸術「書道」を、IE9などHTML5対応ブラウザでお楽しみ頂けるWebサイトです。このアプリケーションで書いた書はTwitterや Facebookで公開することができます。HTML5の、canvasやvideoといった要素、SVG、 WebFontsといった新しい技術がどのように利用されているか?そのヒントを表示する仕掛けも仕込みましたので、あわせてご覧ください。